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2016/08/30

採用を考えるベースとなる「採用学」とは?

採用と入社後のパフォーマンスの相関関係

採用の時に良い成績、良い評価で入社した人が入社後に良いパフォーマンスを発揮できていれば、最適な採用をできていると言えます。

では、入社後のどの時点、いつまでのパフォーマンスを追いかけることが採用と照らし合わせる上で最適なのか。採用のゴールをどこに設定するのか。悩んだ経験のある採用担当者は多いのではないでしょうか。

今回は採用と入社後の相関関係における課題を解決していきます。

わかること

  • ・採用のゴール設定
  • ・日本の面接における問題点
  • ・採用と育成の関係性
  • ・最近の学生の傾向

今回は採用と入社後のパフォーマンスの相関関係について、前回に引き続き服部泰宏先生にお話していただきます。

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横浜国立大学大学院国際社会科学研究院/経営学部
准教授
服部泰宏さん

日本企業における「組織と人の関わり合い」、日本のビジネス界における「知識の普及」に関する研究などに従事。
2013年以降は、人材の採用に関する科学的アプローチである「採用学」の確立に向けた研究・教育活動に従事。
採用学研究所(http://saiyougaku.org/)の代表もつとめる。

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